それではお後がよろしくて

ぽいずんにーどるーぷ

パループ(メモ)

腕白バリアー(鉄壁)パルシェンを受け回しの中の潰し枠として組み込む。

バリシェンについては先行の単体考察がある。

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電磁ステロラッキー、バトングライ、欠伸ヤドラン、モロバレルは確定。この4体はフェローチェ入りの先行の並びあり。受け回しの一連の流れを高速アタッカーのお膳立てとする革新的な発想だと思う。受け駒はその性質上、後手に回るしかないので相手の起点になることなく、①相手を阻害するor②相手の前から去る、必要がある。①に関しては、サイクルの中で削れた相手を倒しきる、状態異常にして機能停止させる、といった方法がある。②は、身代わりバトンを決める、相手に倒される、など。特に②の退場は、裏に積みアタッカーや高速アタッカーを置くことで真価を発揮する。つまり、ラッキーに寄って出てくる物理アタッカーに、あえてラッキーを倒させることで、裏のパルシェンが起点にして全抜きをはかる。

 

あと1枠はカグヤかミミッキュか。

テテフでの崩壊などを考慮するならカグヤ。

アーゴヨン、ジャラでの崩壊を考慮するなら電磁波ミミッキュ

全般的な誤魔化しが出来、サイクルが安定するのは前者のように思う。